2022年 渓流釣り大会のご案内

2022年も4月より新年度が始まりました。

2022年4,5月に開催します、渓流釣り大会のご案内です。

第2回 清流長良川あゆパーク渓流釣り大会

開催日

令和4年4月23日(土) 対象 : 小中高生限定

令和4年4月24日(日) 対象 : 一般男女(小中高生可)

清流長良川あゆパーク オープン4周年記念 渓流釣り大会

開催日

令和4年5月21日(土) 対象 : 小中高生限定

令和4年5月22日(日) 対象 : 一般男女(小中高生可)

大会要項

【参加費】 

大人男性  3,500円

大人女性  2,500円

高校生以下 2,000円

    ※釣り道具・エサ類、すべて持参

    ※釣った魚はお持ち帰りOK(クーラーボックス等持参)

【大会スケジュール】

①受付時間 7:00〜8:00

②開会式  8:00~8:30 

・開会挨拶

・大会説明

③大会開始 9:00~11:00

※スタートから1時間は所定のエリア限定、その後はエリアフリーとなります

④計測   11:15~11:45  

※計量後に鮎の塩焼き1匹プレゼント

⑤閉会式  12:00~12:30

・結果発表

・表彰式

・審査委員長講評

         ・閉会挨拶

【表彰】

釣った魚の長さで勝負(同率の場合は重さで順位を決める)

各日 1位〜6位

副賞総額 10万円(4日間分)

特別賞あり

定員 各大会30名

申込期限 各大会3日前

※定員に達しない場合は、当日受付あります

【お問合せ先】

お問合せはメールにて info@ayupark.jp

以下大会規定になります。

令和4年度 長良川渓流釣り大会

<大 会 規 定 >

【審査方法】

◯魚の長さで順位を競う。同じ長さの場合は、より重い方が上位とする。

【大会時間】

◯原則、2時間 (※当日、変更する場合があります)

【義務事項】

 ◯釣り方は、餌釣りのみとする。(ルアー使用は禁止)

 〇大会中の竿の本数は1本で競う(釣り方のスイッチは禁止)。※予備の竿

の持込はOKとする。

 〇大会中はあゆパーク施設側(西側)のエリア内で競うものとする。※エリア内の対岸(東側)で釣ることは禁止とする。

〇協議開始前の場所取りは禁止です。

◯競技開始から45分間は、受付時に抽選した各エリアゾーン内で競技を行い、45分経過後は、エリア全体への移動を可とする。ただし、他の競技者の釣り場に支障をきたす行為等をした場合失格とする。

 〇大会中はエリア外での釣りを行った場合は失格とする。

〇開会式10分前には受付を済ませておくこと。

〇大会参加者は開会式に参加すること。※新型コロナウイルスの影響により人数を

制限して開催する場合があります。

 〇競技時間中、第三者による競技者へ対しての明らかな不正については失格とする。但し、主催者が釣果競技上公平性を著しく欠くことはないと判断した場合はこの限りでない。

 〇ルール違反の疑い等を発見した場合は、主催者まで届けてください。

 〇大会中の飲酒は禁止する。

 〇喫煙は所定の場所を利用すること。(※道の駅「白山文化の里長滝」の喫煙所を利用すること)

 〇大会中の事故によるケガや盗難等のトラブルに関しては一切自己責任とする。

 〇規則に関する苦情は一切受け付けません。

【その他規程】

 〇上記規程の瑕疵によって、大会運営上等に問題が発生した場合は主催者が処理する。この処理に対し一切の抗議は認めない。

 〇大会趣旨にそぐわない、また運営上支障をきたす、振る舞いや執拗な抗議をした者に対し退場を命じることができる。この場合参加費用の返却はしない。

 〇大会競技者は、大会終了後も指定区域内で終日釣ることができる。

◯一般の釣り人については、イベント開催期間中(終日)は郡上漁業協同組合が発行している雑釣遊漁証があっても指定区域(大会エリア)内で釣りを行うことができない。但し、別途、入川料一般2,500円、高校生以下2,000円を支払った場合は、大会終了後に指定区域(大会エリア)内で終日釣ることができる。

〇釣った魚は持ち帰り、リリースとも自由に行える。

 〇持ち帰った魚についての事故・トラブル等に関しては一切自己責任とする。

【個人情報等の公開】

 ○大会中の風景や競技者の写真・映像撮影をし、これをホームページ・SNS等で公開される場合があります。

 〇大会の競技結果は、ホームページ等・SNS等で公開される場合があります。

 〇以上の著作物等の使用許可の全権を主催者に帰属するものとする。

【審判員及びスタッフの設置】

 〇審判員が競技中に判定上困難を生じた場合は、近隣の審判員に速やかに意見を求めて処理をするものとする。

  この処理に瑕疵が発生しても一切の抗議は認めない。

 〇審判員が判定した競技中等の処理に対し一切の抗議は認めない。

 〇審判員が競技中等に処理した事項は主催者に報告する義務を負う。

 〇競技の円滑な運営と限りない公平性を維持する審判は、主催者が全権を担う。

 〇この規定にない事項については、主催者の判断により決定する。